2025年は9月と12月の2回、台北に行きました。
9月は娘と、12月はだんな様と。

台湾
写真は、九份の阿妹茶樓。アニメ「千と千尋の神隠し」の油屋のモデルとも言われている場所です。台北日帰りツアー
1回目は日系ホテルに宿泊
初めての台湾旅行、そして女子2人旅(娘は女子だが、アラカンの私は微妙・・・)で、安全な場所への保険代のつもりで日系ホテルを選びました。
場所は西門となってますが、台北駅からも、もちろん北門駅からも歩ける距離。
とても便利な場所でした。
フロントは日本語で会話でき、設備もキレイで豪華で、快適に泊まれました。
日本人もたくさん泊まってました。
機会があればまた泊まりたいです。あえてデメリットをあげるとすれば、料金が高めなことぐらい。
2回目は日本語OKの割安なホテルに泊まってみた
2回目の台北で泊まったのは、シティイン3 新驛旅店(台北車站三館)。
ソラリア西鉄ホテルよりも、下のクラスのホテルです。クチコミや場所を考慮して決めました。

予約サイトには対応言語に日本語が入っていたのですが、フロントで日本語が分かる人もいるというレベルでした。
日本語の案内文があったり、日本語が通じなくても英語は通じるので特別不便はありませんでした。
フロントでの会話といったら、チェックイン、チェックアウトと、荷物を預かって欲しいぐらい。これぐらいの英語なら大丈夫でしょう?
設備は豪華ではないけれど、充分きれいで快適に泊まることができました。
場所は台北駅の裏側というのかな?台北の3大夜市の寧夏夜市に歩いて行ける近さでした。
2晩連続で夜市に行きました。
朝は雙連朝市まで歩いて行ったりもできて、場所はものすごく便利でした。
料金もお手頃でした。
9月と12月で時期が違うため単純な比較はできないものの、1回目のホテル代の半額ぐらいとお得でした。
ここもまた機会があれば泊まりたいなと思いました。
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