自分の生きた記録として、細々と綴っている「まさだ嫁日記」。
日記だから毎日。いえ、せめて週に一回は書こうと思いつつ、更新頻度は非常に低めです。
書きたいことは、たくさんあります。
いえ、あったはず。
心が動かされることはいろいろあり、ブログに後で書こうとして記憶の彼方にいってしまったもの。
もう少し体裁を整えてから公開しようと、下書きのままの記事も多数。
気がつけば、月に一度ぐらいの更新になってたり。
日記なんだから気軽に書けばいいのに、私。
なんでできないのかな?とモヤモヤしてるところで、この本と出会いました。
ブログに限らず、書く機会はとても多いですよね。
書かなくても死にはしないので書かなくてもいいのですが。
情報を得るばかりじゃなくて、自分も発信して出していきたくなります。食べたら出す的な。
書いて出さない便秘状態は、なんとも具合が悪いです。
でも、うまく書けない、うーん(汗)
本を読んだら、だいぶスッキリしました!
落ち着いたらやろうは絶対にやらない。明日やろうは馬鹿野郎って、そのとおり。
まずやる、やります!
書く習慣

書く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な文章力
SNS、ブログ、note、世間に発信できるサービスが増え、多くの人が文章で自己表現しています。他人の発信を目にする機会も増え、「自分もなにか発信してみたいな」と思う人も増えています。「書く」を仕事にす...
新刊のこちらも気になります。

ポンコツなわたしで、生きていく。 〜ゆるふわ思考で、ほどよく働きほどよく暮らす〜
「あれっ、わたしってポンコツ?」そんな風に感じることが一瞬でもあれば、この本を手にとって読んでみてください。本書は、朝も起きられない、約束の時間は守れない、学生時代のアルバイトでは失敗ばかり、就職はし...
著者は、娘と同じぐらいの年齢です。
お母さんが、娘からやる気をもらいました(笑)

